パッケージは参考画像です。外観は製造国により写真と異なる場合があります。商品によっては簡易箱でお送りすることもございます。内容量は詳細をご確認くださいませ。

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大豆イソフラボン150mg

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大豆イソフラボンは女性にとって様々な恩恵を与えてくれるサプリメントです。有効成分の大豆イソフラボンが更年期ごろから不足しがちな女性ホルモン「エストロゲン」に類似した働きをし、エストロゲン不足を補ってくれます。男性の薄毛にも効果が期待できます。

有用成分 1カプセル中に以下を含有/ 大豆イソフラボンパウダー150mg[総イソフラボン40%以上(60mg)、ゲニステイン、ダイゼイン、グリシテイン含有]
内容量 120錠/箱
剤形  ベジタブルカプセル
発送国 シンガポール
使用期限 2023-02-28
ブランド NOW Foods (ナウフーズ)
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大豆イソフラボン150mgとは?

他の商品とまとめ買い限定
商品価格を原価ぎりぎりまで値引きしているため、この商品のみではご注文を完了できません。他の商品と合わせてご購入ください。

大豆イソフラボンはいつまでも若々しくいたいと感じる女性の強い味方です。

サプリメントとして1カプセル中に大豆イソフラボンを配合しており、服用することで女性にとって様々な恩恵が得られます。

主に女性の美容・美肌、更年期障害解消、発毛の効果が期待できます。発毛に関しては男性に対しても効果が期待できます。

有効成分の大豆イソフラボンは女性ホルモンであるエストロゲンに類似する化学構造および作用をすることがわかっており、更年期ごろになると不足しがちになってしまうエストロゲンを補うように作用し、いつまでも若々しくキープする効果が期待できます。

また、AGA(男性型脱毛症)などの薄毛の原因とされる強力な男性ホルモンDHT(ジヒドロテストステロン)の産生に関係している「5αリダクターゼ(還元酵素)」の働きを抑制する作用があるといわれているため、抜け毛や薄毛を予防してくれる効果が期待できます。

Non-GMO(非遺伝子組換え)で植物性のカプセルで製造されており、動物性食品を一切含まないためベジタリアン/ビーガンの方でも服用できる仕様になっています。

大豆イソフラボン150mgの有効成分

大豆イソフラボンの有効成分は大豆イソフラボンです。

1カプセル中に大豆イソフラボンパウダーとして150mg[総イソフラボン40%以上(60mg)、ゲニステイン、ダイゼイン、グリシテイン含有]を配合しています。

大豆イソフラボンは大豆の胚軸部分に多く含まれる抗酸化物質の1つです。細胞にダメージを与える「活性酸素」の働きを抑えてくれる効果があるといわれています。大豆イソフラボンは女性ホルモン「エストロゲン」と似た化学構造と働きをすることがわかっています。

女性は加齢とともにエストロゲンの分泌量が減少し、やがて更年期、閉経を迎え、それに伴い更年期障害とよばれる体も心も不調になることがあります。そこで大豆イソフラボンは、摂取することで不足してしまいがちなエストロゲンのかわりに不足を補い、更年期障害によるトラブルを予防する効果が期待できます。

用法と用量

  • 通常、成人が食品として1日1〜3カプセルを目安にお水などでお召し上がりください。
  • 飲み忘れた場合、絶対に2回分を一度に飲んではいけません。
  • 誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
  • 医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。

日本のクリニックなどで手に入れる場合

大豆イソフラボンはサプリメントなので日本のクリニックからは処方してもらうことができません。
同じ成分を配合しているサプリメントなどは薬局やドラッグストアで市販されているので、かわりにそちらを購入することは可能です。
日本の薬局やドラッグストアで市販されている大豆イソフラボンサプリメントのおおよその価格は、120カプセル入りで2,200~2,800円程です。

副作用

  • 服用しても副作用が起こるとは報告されていません。
  • 配合されている成分は安全性が非常に高いです。
  • 適した使用方法であれば有効成分の大豆イソフラボンを服用して副作用を起こすことはまずありません。
  • しかし、サプリメントなど濃縮物として過剰に大豆イソフラボンを服用した場合は副作用を起こすおそれもあるので注意してください。
  • アレルギー疾患を持つ人や妊婦・授乳婦が、通常の食事での摂取量をはるかに上回る量を摂取することは避けたほうがよいとされています。濃縮物として利用した場合、乳がん発症や再発等のリスクを高めるなど、有害性を示唆する報告もあるため、注意が必要です。
  • これら以外にも、もしも大豆イソフラボンを服用して、なにか気になる症状があれば速やかに医師・薬剤師に相談するようにしてください。

使用禁忌・併用禁忌

  • 以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
  • 他に薬などを使っている(お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください)。

使用にあたっての注意事項

  • 大豆イソフラボンはほとんどの方が安全に摂取することができます。
  • しかし、持病のある方や継続している薬・サプリメント・健康食品がある方は、大豆イソフラボンを摂取可能か医師・薬剤師に相談するようにしてください。
  • ただし、2006年8月に厚生労働省より出された「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品等の取扱いに関する指針」では、妊娠中の方、授乳中の方、乳幼児及び小児は摂取しないこと、過剰摂取はしないこと(イソフラボンを含有する他の特定保健用食品等との併用には注意すること。)、医療機関にかかっている方は医師に相談することという注意事項が設定されています。

保管方法

<保管方法は?>

  • 直射日光と湿気を避けて室温(1~30℃)で保管してください。
  • 子供の手の届かないところに保管してください。

<残ってしまったら?>

  • 絶対に他の人に渡してはいけません。
  • 余った場合は、処分の方法について薬局や医療機関に相談してください。

執筆者
薬剤師:白鳥勇磨

参考資料・出典
https://jp.iherb.com/pr/now-foods-soy-isoflavones-120-veg-capsules/792

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