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レビトラ10mg

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レビトラは、ドイツのバイエル社が製造・販売されているED(勃起不全)治療薬です。 1錠服用することにより速やかに効果をあらわし、他のED治療薬とは比較にならないほど強力に勃起を誘発します。 食事の影響も受けないため、デートで食事をしたあとでもスマートに服用できて素敵な夜を過ごせます。

有用成分 バルデナフィル塩酸塩水和物(Vardenafil Hydrochloride hydrate)として10mg
内容量 4錠/箱
剤形  フィルムコーティング錠
発送国 シンガポール
使用期限 2000-01-01
ブランド Bayer (バイエル)
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レビトラ10mgとは?

レビトラはPDE5阻害薬といわれるED治療薬です。 現在、EDに対する治療にはPDE5(ホスホジエステラーゼ5)阻害薬が第1選択として、世界中で使用されています。

PDEには1~11型の種類が存在することが知られています。 陰茎海綿体に主に存在しているPDE5に対してより強く作用する効果があり、かつ選択性が高い、すなわち、その他のPDEタイプに対しての作用が弱い、あるいは作用しないPDE5阻害薬の方が有効成分および安全性の面より優れています。

ドイツのバイエル社は研究・開発を行った結果、PDE5阻害作用がより強く選択性の強い有効成分バルデナフィルを発見し、勃起不全治療薬レビトラとして販売するにいたりました。
有効成分バルデナフィルを配合したレビトラ錠は、他のED治療薬とは比較にならないほど強く勃起を誘発する効果があり、ED治療薬の多くにみられる食事による効果の低下も起こしません。

EDには2つのパターンがあります。 仕事や人間関係などのストレスからくる心理的なEDと、生活習慣病などの身体的障害によるEDです。 レビトラはどちらのタイプのEDにも効果をあらわし、性交可能な状態に誘発します。

催淫剤または性欲増進剤ではありません。 勃起を誘発するためには性的刺激が必要です。 そのためレビトラは女性が服用するためには開発されていません。 女性が服用しても興奮したり、感度が上昇するなどの効果は期待できないのでパートナーの女性には服用させないようにしてください。 精子や精液の量を増やしたり、性的オーガズムを高める効果もないので注意が必要です。

レビトラの服用にはいくつか注意点があります。 4時間以上の勃起の延長または持続勃起(6時間以上持続する痛みを伴う勃起)が海外の臨床試験で報告されています。 処置を速やかに行わないと勃起機能を永続的に損なうことがあるので、勃起が4時間以上持続する症状がみられた場合には直ちに医師の診断を受けてください。
めまいや視覚障害が起こることがあるので、高いところでの作業や、自動車の運転など危険を伴う機械を操作する際には注意してください。 急激に視覚障害が起こるようでしたら速やかに眼科医に相談するようにしてください。


日本国内での購入

レビトラなどのED治療薬は、日本では保険適用にならないので全額自己負担です。
日本で病院からレビトラ10mgを4錠処方してもらうのにかかるコストは、

診察・処方料 0~3,000円 レビトラ10mgの価格 1錠1,300~2,000円☓4錠=5,200~8,000円
合計で5,200~11,000円もかかってしまいます。


用法と用量

通常、成人には1日1回バルデナフィルとして10mg(1錠)を性行為の約1時間前に服用します。 10mg(1錠)の服用で十分な効果が得られず、我慢できないような副作用がないようであれば20mg(2錠)に増量することができます。

高齢者(65歳以上)、中等度の肝機能障害のある方については、レビトラ10mgの代謝が遅れて血液中の濃度が上昇し、副作用が出やすくなることがわかっています。 そのため、5mg(0.5錠)から服用を開始するようにし、最大で10mg(1錠)までの服用としてください。

1日の服用は1回とし、服用間隔は24時間以上あけてください。 標準的な食事(総エネルギーに占める脂肪の割合が約30%)であれば、食後に服用しても勃起を誘発する効果に影響はありません。
しかし、可能であれば食前に服用するようにしてください。

アルコールとの併用も効果に影響を与えないので、あまり大量の飲酒でなければ服用して構いません。


副作用

レビトラを服用することでいくつかの副作用が報告されています。
軽度の副作用に、顔のほてり、頭痛、鼻のつまり、動悸の上昇、消化不良があります。 軽度の副作用であれば時間がたてば症状は回復します。

重篤な副作用ですと、ほとんど起こることはありませんが心血管系に異常があらわれることがあります。 レビトラは安全性が高いため、重篤な副作用が起こっている方には服用する以前から心血管系のリスクを抱えていることが多いです。


使用禁忌・併用禁忌

以下の方はレビトラを服用することができません。

  • 有効成分バルデナフィルに対して過敏症になったことがある方は、再発する可能性が高いので服用することができません。
  • 硝酸剤あるいは一酸化窒素供与剤との併用により、過度に血圧を下降させることがあるので服用できません。
  • 性行為は血圧・心拍数を増加させるため、心血管系障害があると症状が悪化する可能性があるため性行為が不適当と思われる方は服用することができません。
  • 脳梗塞・脳出血や心筋梗塞に最近6か月以内になった方も服用できません。
  • 一部の不整脈治療薬を服用している方は、服用により症状の悪化が起こる可能性があるので服用できません。
  • 肝臓で代謝されるため、重度の肝障害があると副作用が強く出てしまう可能性があるため服用できません。
  • 血液透析が必要な腎障害、過度な低血圧、コントロールがされていない高血圧、不安定狭心症のある方は服用による安全性が検討されていないため安全性に配慮して禁忌に設定されています。
  • 肺高血圧治療薬リオシグアトや、薬物の代謝に関係する酵素CYP3A4を阻害する薬を服用している方はレビトラの血中濃度が過剰に増量し副作用が強く出てしまうことがあるため服用することができません。
  • 先天性進行性夜盲の網膜色素変性症の方は、レビトラのPDE阻害作用によって症状が悪化する可能性があるため服用することができません。

これら以外にも、レビトラを服用するのに注意する必要がある薬や持病があります。
治療のために服用している薬や、継続しているサプリメントや健康食品があり服用していいかわからない場合は、医師・薬剤師に相談してください。


保管方法

レビトラは、高温・多湿を避け室温(1~30℃)で保管してください。



原稿作成:薬剤師 白鳥勇磨
参考サイト
http://pharma-navi.bayer.jp/products/productdetail.php?cd=54
https://ed-netclinic.com/
https://www.ed-netclinic.com/club-ed-net/


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